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ロジクールマウス『G500s』を購入&レビュー

前回のブログ記事の予告通り、『G500s』を購入。
買う直前になって、同じような形状の『m500t』(参考↓)とどちらにしようか迷ったのだけれど。

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(2013/11/08)
ロジクール

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しかし、スペック上どーみても『G500s』の方が高機能・高品質。
価格もamazonで数円しか変わらない(※2014/01時点)ので『G500s』にした。



ファーストインプレッション


G500S外箱

デカい!!箱が!!!!
と、マウス本体を見ずに第一印象が終わってしまうほど、外箱が大きい!!
箱の素材は、最近の流行りの高級感あふれる化粧箱仕様。
しかしその高級感がすぐに忘れ去られてしまうほどの大きさ。
一緒に購入した3.5インチHDDの箱2段重ね分ぐらいありますよ。



箱の中身

で、肝心の箱の中身を紹介。
頑丈そうな作りの外箱だけど、中身はスカスカでけっこう軽い。

その1
G500s 箱内容物その1
その2
G500s 箱内容物その2


内容物は、

 ・マウス本体
 ・ウェイト調整の重り
 ・取扱説明書・保証書等

なお、前のモデル『G500』には付属していた『設定CD-ROM』は付いていない。
なので、最低一回はネットに接続して、設定アプリをダウンロードしなければならないので注意が必要。
設定アプリをインスコしなければ絵に描いた餅、不自由すぎるカスマウスになってしまいますよ。




前のモデル『G500』との比較


G500とG500s
左『G500』と右『G500s』

一見見た感じ、表面プリント以外、形の違いは良くわからない。
手にとり目を凝らし観察してみて、ようやく分かる微妙な形状の違い。
なので実際に握ってみても、『G500』から『G500s』への変化を読み取ることは難しいと思う。

形状以外では、基本『G500』の良い部分

 ・ホイールボタン、高速切替機能
 ・親指部分のくぼみ形状
 ・編みこみケーブル


は継承されている。

さらに、使ってみて分かったことは、

 ・右クリック・左クリックボタンが微妙に柔らかくなり、(少しだけ)ボタンが押しやすくなった
 ・人差し指・中指が当たる部分の素材が、指に吸い付く表面加工となったため、指がマウスからズレ落ちにくくなった


などの小さな部分の改良点があるみたい。


ソフトウェア的には、
設定アプリケーションが「Set Point」から 最新の「Logicoolゲームソフトウェア」に。

ロジクールゲームソフトウェアの画面

「Set Point」よりも使いやすいソフトウェアに仕上がっていると思う。



保証について

保証は『G500』と同じ3年保証。
ただし、『G500s』は左右クリックボタンが2000万回の耐久性を持つとのことなので、保証にお世話になることはなかなか無いのかもしれない。
(※『G500』はボタンの故障が多く、保証にお世話になることが多かったらしい。)

だが、しか~し!!!!!
先日故障した『G500』の保証書の類いを一切なくしてしまった自分(※アホ)がいるので、

今回は『G500s』の

 ・保証書
 ・領収書
 ・バーコード (※外箱から切り取るべし!)


は大切に保管しておこうと思う。なにがあるかわからないしね。


ロジクールマウスを持っている人は、この3つは必ず保管しておきましょう!!!


以上、ロジクールマウス『G500s』のレビューでした。



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(2013/04/26)
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